時候の挨拶は大切にするべきでした

お久しぶりでございます。
気がつけば、年も無事に明けたばかりか、もうヴァレンティオン・デーの祝祭が始まっている有様。
いやはや、しまったしまったと言うところです。

くれぐれも申し開いておかねばならないことが。
今年は例年と趣向を変えて、ウルガランで御来光でも拝むのはどうかと思いついたのはよいものの、吹雪で全然視界がきかないのは仕方がないとして、同行者が絡まれたと思ったら僕も絡まれ、色々すったもんだした挙句に気がついたらすでに日が昇っていたので萎えて暫く筆を置いていた、などと言う事実はまったくないのです。
ええ。
ただちょっと、サポートジョブの修練が波に乗って、気がついたらかなり日が経ってしまっていただけなのです。

踊り子に始まり、少し休憩のためにからくり士と学者を、というのが昨年末の流れでした。
さてその後は順当に踊り子を37まで修め、次に着手したのは侍…というかコレも再開ですね。
やっぱり普通のパーティが一番! ということで参加希望を出してお声をかけていただいたり、自分でリーダーをしてみたり。
Lv25で八双、Lv30で黙想、Lv35で星眼、とにょきにょきアビリティが増えるLv帯で、大変楽しみながら駆け抜けたのですが、気を抜くとすぐに黙想できるのにしていなかったとか、心眼を使うときに星眼の構えを取り直すのを忘れてしまうとか…反省しなければならないことも多かったように思います。
ただ、巷で噂のサポ踊り子を、Lv32あたりで思いがけず堪能できたのはよかったですね。
ステップ・フラリッシュこそないものの、踊り子に勝るTP速度でケアルワルツを踊り、さらにWSを放っても黙想で補充が利く、となんだか良い事づくめで驚いてしまいましたね。
Lv75の人が踊るともっとすごいみたいです。
僕にそこまで侍を極める気がないのが残念ですがw

そんなこんなで、今は狩人をやっています。
こちらも37までのつもりでやっていますが、早く空蝉の術が使えるようになりたいものです。
代わりにサポ白でバストンラを唱えて、真正面から耐えてたり…振っててよかった強化魔法スキル(8段)。
Lv10代の頃はレジストし切れなかった上に引き際を計りかねて、ストンガ連打に押し負けたりもしたのですが、この頃は大分ミミズ狩りも安定してきた感がありますね。
コロロカの次はクフィム。
もちろん普通のパーティも機会があれば、是非! といったところでしょうか。

ところで、赤でも白でも召喚でもそんなに使わないようなサポートジョブをこんなに鍛えて、僕は何をしようというのでしょうね。
もはや手段と目的が入れ替わっている感もなくはないですが、楽しいのだから仕方ないのです。
そのくせ青魔道士に手を出すつもりは毛頭ないという…。
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by Rdms_pride | 2008-02-06 21:44 | よしなしごと


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