ほんとうにどうでもいい話

そういえば、学者のグリモアの解読が進んだのと時を同じくして、他のジョブのための魔法も、いくつかが異界から持ち帰られていたのでした。
ということで、例の魔道書も加筆修正。
たまに手伝いと称して遊びにきてくれるエフ君に、あの妙な鏡の防御効果に阻まれずに自由に魔法をかけてあげられるようになったのがめでたい今日この頃です。

それにつけても、どうして僕のモグハウスは、あんなにすぐ狭くなってしまうんでしょうか。
あんなに整頓したはずなのに、学者のための装備をおいておく隙間がないとはどういうことなのか。
せっかく久々に戻ってこられたティオ殿にホリーポール+1をこさえていただいたというのに…。
そんな調子で、懐かしのポスト回しのお世話になっている有様です。
パーティションを買ってきて、部屋の模様替えもしたいというのに、あまりの隙間のなさにそれもままなりません。
明らかにサルベージのお土産が悪いとは思うんですがそれにしたってひどすぎる。

「小物類…少し片付けたらどうですクポ?」

……やっぱり、それしかないのでしょうか。
どうにも釈然としませんけれども、なんとか手を入れていかねば、です。
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by Rdms_pride | 2008-03-25 12:54 | よしなしごと


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