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取捨選択ってむずかしい

また世界のありようが、少しだけ移り変わったようですね。
モーグリたちの、家具に物品を効率よく収納する能力が、ちょっとパワーアップしたらしいです。

「で、どの位しまえるようになったんですか?^^」
「ご主人様、……その……大変、言いにくいことなのですクポが……」
「まあ、口にしてみればきっとそれほど大したことじゃないですよ。
で、どの位しまえるようになったんですか?^^」
「……あ……う……実は……ご主人様はたくさん家具を置いて、すでにたくさんしまえるから、もうこれ以上、しまえる量は増えないんです、クポ……」
「そうですか……」
「ご主人様、そのおもむろにアルミラーから取り出した園芸バサミはなんですクポ?
なんでチョキチョキしながらにじり寄ってくるんですクポ!?」
「すぐに、わかりますよ」

この後彼が哀れにもどうなったかは、皆様のご想像にお任せ致します。

さて、一時は涙を呑んで倉庫番さんへと預けていた学者の装備ですが、やはり座学のみではいずれ行使できるようになるグリモアの各章と、それを運用する僕の知識・技術に齟齬が生まれることは避けられないと思い、ポスト回しでなんとか保管場所を確保することにしました。
そういうわけで決意も新たに装備をいくつか新調し、学者でパーティ参加希望を出していますと、ほどなくお誘いを頂くことができたわけですよ。
思えば普通の、ちゃんとしたパーティに参加すること、Lv20代のあの頃より実に…実に…どれくらいぶりの事でしょうか。
ともかく、編成はナシモ侍学踊のLv45~48。
直接的な瞬間回復はナイトさんと踊り子さんにお任せして、僕は各種補助などに専念すればよさそうです。

狩場はアルテパ方面ということで、最初は天啓の岩のふもとでやろうという話になっており、まあ僕も久しぶりでよく覚えてなかったりしたので大人しく着いていったわけですが、いざ到着してみれば、6人がかりで戦うにしてはちょっと物足りない様子。
それならば、と西アルテパ砂漠側の流砂洞に移動してみたら…こちらはこちらで、アンティカを一匹どうにかするのに、ほぼ全力で当たらねばならない始末。
もう少し丁度いい場所があったはず…! と埃をかぶっていた記憶をフル稼動させ、リーダーをなんとか説得し、東アルテパ砂漠側に移動して、ようやく軌道に乗せることができました。
最初の戦闘では踊り子さんの態勢が整っていないので、瞬間的な回復をある程度は学者の僕も担うことになります。
移動中に机上演習を最後までやっておき、魔力が目減りしてきたらタイミングを見て結果を取得。
そのうちほどよく踊り子さんもパーティを支援する態勢が整うので、瞬間回復の役はバトンタッチ。
以降は戦闘開始と同時に机上演習、戦闘が終わったら完了を待たずに演習の結果を取得して座る、また戦闘が始まったら立ち上がって演習開始…を繰り返しで、魔力の面ではそれほど困窮せずに回すことができました。

問題は味方の状態異常への対処と、敵の自己強化への対処の両立でしたね。
この編成ですと、ケアルの詠唱回数を絞って、リジェネ1と2で大方を済ませることができるのですが、なにぶん獲物がアンティカとビートル。

味方がかかると思わしき状態異常:沈黙・毒・暗闇・石化(すぐ切れるので放置可)・ヘヴィ・回避率ダウン・STRダウン
敵が使う自己強化:プロテス・シェル・防御力アップ・回避率アップ

サポートジョブを白にしているおかげで、ディスペルをかけようと黒のグリモアを開いている最中でも、毒と沈黙くらいならなんということもないのですが、暗闇ともなると、詠唱も長ければ再詠唱にも時間がかかり、黒グリのペナルティ入りなんかではやっていられません。
というわけで、ささっと白のグリモアに切り替え、女神降臨の章をめくるわけですが…そこで再度、サンドヴェールやらサンドシールドなど来た日には、声にならない叫びを上げながら範囲化したブライナを解き放った後再び黒グリに切り替え、往々にして敵は瀕死なので精霊魔法を連打して止めを刺しに行く僕はおおむね間違っていないと信じたいものです。
弱体と強化に全振りですみません。
グラモアジュポンはもう持ってるので許してください。
……ナ盾なこともあって、イレースは時々さぼったのもごめんなさい。
チャージが増えれば、このあたりはもう少しマシに……なるといいのですが。

やがてLvが上がると共に、少しパーティメンバーも入れ替わりまして、せっかくなので移動しようかということで、ちょうど空いていたガルレージュ要塞の地下へと移動しました。
ナシ侍絡踊学のLv46~49。ナ侍絡が交代で来て下さった人ですね。
獲物もビートルと蝙蝠に変わりまして、ディスペルの頻度が大幅に下がった分、チャージに多少余裕が出て楽になった気がします。
ただ、余裕があると調子に乗ってしまうのが悪い癖でして、ソニックブームに対し女神降臨イレース、なんてやっていたら次のビートルの初手ライノガードに対して黒の補遺が間に合わなかったといった事故が起こったりしたので、このあたりは自重しなければなりませんね。

久々にしては、それなりにまともにやれたことに安堵しています。
が、しかしながら、仕切りの人が頼りないからといってあまり横から口出し過ぎると、いつのまにかリーダーを渡されているというのは、昔ではあまりなかったことですねぇ。
びっくりしてしまいましたよ。
サポートジョブを鍛えていたときでも、一応断ってからリーダーを受け渡されていたものですし。
感性の違い、で片付くことなのかも知れませんが。

そうそう、後から来てくれた侍さんが、よーく話を聞いたらLv50に達して初めてマート老からの試練を受けるとの事だったので、パーティが終わったあと何人かで着替え直して、一緒に試験用のアイテムを探しに行っちゃいました。
「インスニできるとすごくいいかもです」と言ったらわざわざ赤30に着替えなおしてくれまして、ああサポでもよかったのに僕の言葉が足りなかったばかりに申し訳なかったと思ったものでしたが、じゃあ気をつけて着いてきてねと言った矢先に要塞でコウモリを引っ掛けて助ける間もなく地面に伏す羽目になったり、クロ巣でハチを引っ掛けて地面に伏す羽目になったり…いや、ほんっとうに、面目なかったです。
が、無事アイテムもなんとか揃いましたので、彼にはこれを機会に知覚遮断魔法の取り扱いに、少しだけ親しんでいって欲しいものです。

人のことじゃなく、僕自身のことも少しは心配しないとなりませんが、たまにはこういうのも、いいもんですよね。
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by Rdms_pride | 2008-06-17 15:26 | たまには冒険者っぽく

最近のお話と、ちょっとした自分語り

まあ僕がここでしたためていることの大抵が、自分語りに他ならないわけですが。

過日の冒険者さん感謝キャンペーンにて、ゴールドモグベルトをいただきました。
机上演習に巻いてよし、デヴォーションの前に巻いてよし、この手の祭事には珍しく使いでのある品で嬉しい限り。
ユブヒ器官もめでたく必要数揃いまして、リラクシングピアスを作ってもらえましたし。
…しかしながら、その一方でボナンザマーブルの収納場所に窮し、ピアスができたら再開する予定としていた学者用の装備を、ほとんど倉庫番さんに預けてしまったわけですが。
ミラテテ様言行録による座学と、ビシージだけでどこまでいけるやら。
モグハウス仲間(※住みよいモグハウスを求めていろいろな調度品を置いたりする同好の士)のジゼル殿も、収納場所確保のために小物系をだいぶ片付けてしまったそうで、良かれ悪しかれ僕達自身が選び取ったことなれど、なんだかなーと釈然としない日々が始まったところです。

そういえば、また世界のありようが移り変わる時期が近づいてきているようで…。
禁断の口の向こうで垣間見たあの建造物の謎が解けることを、僕としては是非とも期待してやまないところなのですが、どうなんでしょうね。
世間では、メリットポイントによる強化の上限開放がいろいろと取り沙汰されているようで、まあ強化魔法大好きっ子な僕としてはファラIIに全振りーのシェルラVに全振りーの、後は適当w で終わりそうな予感…。

ふと思えば、僕自身のメリットポイントの割り振りについては、あまりこの場で語ったことがなかったように思います。
せっかくだから書いてしまいますか。

汎用カテゴリ:全然終わってないのであまり聞かないで欲しい…。
 とりあえずMP6 HP2 弱体魔法スキル8 強化魔法スキル8
 戦闘スキルはほぼ手付かず
赤魔道士 カテゴリ1:コンバート5 氷命中1 風命中3 雷命中1
       カテゴリ2:ファランクスII3 スロウII3
白魔道士 カテゴリ1:リジェネ効果アップ5 バ系魔法効果アップ5
       カテゴリ2:シェルラV3 デヴォーション3
召喚士  カテゴリ1:召喚獣物理命中率アップ5 召喚獣物理攻撃力アップ1
       カテゴリ2:未取得

ある意味恥を晒した形になりましたね。
特に白魔道士。真っ当な白魔道士の皆様から「何故ケアルFCに振らない!」とお叱りをいただけそうです。
白魔道士を修めきった当初は、あくまでサブで使用していく心積りだったので、ケアルはメインで頑張っている方々に任せればよかろうという感じで、普通の白魔さんがあまり振らないスキマ産業的な技を持っておこうと考えた結果だったのです。
はいはい言い訳言い訳。
赤魔道士もカテゴリ1がかなり変です。
雷命中は、昔ディアボロスと契約を結ぶ戦いの折に、彼の技をスタンで封じる必要があるとかないとかで、おまじないのつもりで一段振ってみたものだったりします。
振りなおす必要にも迫られたことがないので、以後ずーっとこのままというわけでして。
たぶん余程のことがない限り、これからもずーっとこのままだと思います。
エン系魔法ダメージアップとかいう項目があったら、たぶん真っ先にそれに全振りしていたと思うのですが…。

召喚士はノーコメント。
僕にとってのリラクゼーションですからして。

なんにせよ、自分にしてもその周囲にしても、訪れる変化が一体何をもたらすのか、楽しみでもあり恐ろしくもあります。
願わくば、混乱の少ない移り変わりであってほしいものです。
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by Rdms_pride | 2008-06-03 13:59 | よしなしごと

黒魔もすなるペット狩りといふものを

学者もしてみむとてするなり。

というわけで、近場で楽な相手や丁度いい相手をひとりでしばいたり、エフ君やヴィセル君を連れて同じくらいや強そうに見える相手をしばくのも、だんだんだるくなってきた今日この頃です。
かと言って、最近はなかなかパーティを組む機会も作りにくいのですよね。

「これからどんどんLvが上がっていったら、いちいち僕に構ってる余裕もなくなるんですから、いい加減ペット狩りでも覚えたらどうですか」

という某所からの突っ込みもありましたので、恥ずかしながら、先日初めてペット狩りなるものに挑戦してきました。
獣使いや召喚士の獣人が後ろに引き連れている、同じLvの野生の敵よりは大分弱いペットを、こっそりとマスターにばれない様に引き抜いて倒してしまうというアレですね。
高レベルの黒魔さんが古代魔法の一撃でペットを沈めて稼ぐというイメージが強かったんですが、調べてみるともはや、僕の知識は完全に初期も初期、黎明期のものだということを思い知りました。
最近はちょっとソロに自信があるジョブの人はみんな、パーティ組めないときはこれかカンパニエで稼いでいるという感じらしく、世の中は変わった…! と思わずつぶやいてしまう僕なのでした。

さて、そうと決まれば狩場の選定。
今時はこういうものもしっかりと情報が纏められた文献がありまして、ありがたく使わせていただく次第。
(参考:ぺってん+様)
僕のLvですとデルクフの塔中層9Fにいる巨人族が連れているペットがよろしい、というわけで、まずは前準備のためにデルクフのカギを持ち出し、カーバンクルの首根っこをつまんで現地へ。
配置人員の確認ですよ。
地下経由でエレベーターを使ってさっくり10階まで登り、階下に下ります。
案の定戦士とモンクと狩人しか出張っていなかったので、素早くカーバンクルを解き放ち、ご退場願いました。
ついでに北側の小部屋のゴブリンたちの様子も覗いてみまして、獣使いがやっぱり不在だったので、同じように後頭部をしばいておきます。
物陰に潜んで休憩することしばし、やってきた交代要員のジョブを確認しますと、今度はちゃんと獣使いがいるようです。
よしよし、と頷いてデジョンで一旦撤収。

手早く学者サポ忍者に着替えなおし、今度は塔を1階からインスニを駆使してざくざく登ります。
何気に低Lvのときは地下経由で上から行こうとするとあぶないんですよ。
エレベーターが登ってくるのを、しばしば奴らが上から覗いていやがりますからね。

なんというか、実際に修練にとりかかれるまでの下準備が長かったりめんどくさかったりしますけども、これは革命的ですね。
何を今更って感じもしますけれども、僕の世界にとっては革命でした。ええ。
ただまぁ…自分は変なところで粗忽物なので、リレイズピアスの残使用回数をちゃんと確認してから取り掛からないとえらいことです。
二度ほどマスターに見つかって踏まれたり轢かれたりしてその度に呪符やリレイズピアスで復帰してたわけですが、やれやれと起き上がって、さてかけなおし…と思ったらリレイズピアス空っぽとか、ほんとどうかしてますよね。
その上で、慎重にいこう慎重に…と思った矢先に通路の奥に引っ込んでいればいいものを、前に出すぎて覗き込んできた戦士と目があって終了とか、まったく、心底やるせないです。

しかしそれでもLvは上がっていくわけでして。
普通のパーティが恋しい…と思いつつも、マグナガントレットが解禁になったのは素直に喜んでしまいます。
こんな自分の現金さが、ある意味いとおしい。

等と語っているうちに、そんなこんなで、狩場も早速移動の時期のようです。
噂の机上演習まではまだまだ遠いですが、堅実に事を進めていきたいけれど、さてどうなるやら…。
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by Rdms_pride | 2008-04-18 16:21 | たまには冒険者っぽく

孵したい…!

ヒナドールズもなかなか可愛らしく、これはこれでちいさいお子さんにもオススメですって感じだったのですが…。
おのれやりおる、鼻の院。
ラプトルと銘打ってはいるものの、こっそりアトルガンから持ち帰ってきた錬金術で、一体どんなおぞましいキメラを完成させ、小さな卵型の飾りのなかに封じたのかと思うと、興味が尽きません。
この卵殻を模した戒めを解いたとき、一体その中身はどうなってしまうのか?
作られた不完全な命に相応しく、たちどころに息絶え腐り落ちるのか、それともより広い世界で生を謳歌するべく、或いは不当に閉じ込められた恨みを晴らすべく、すくすくと育って誰かに牙を剥くのでしょうか?
ただのラプトルに育つなんてありきたりな結果は期待しません。
その翼は羽ばたけば100マルムを翔け、吐き出す息はサルタのあのへんのよくわからん池を温泉と化し、折れても生え変わる牙は軽く撫でるだけで紙がよく切れる!
あとはそれから、チョコボみたいに乗れるとか…

「ご主人さま、鼻の院に夢を見すぎですクポよ」
「えぇー…」

ともあれ、フィナーレまであと数日。
バストゥーク・サンドリアの卵も今年は力作でしたし、預けられるようになっても暫く飾っておきたい所です。

そうそう、話は変わりますが、狩人のサポートジョブのための修練も無事終わらせ、今は学者として邁進しています。
さてその狩人、我ながら上げておいて、何に使うんだろうこのサポ…と思っていたところですが、アルザダール海底遺跡群の銀海遺構サルベージシャウトに参加した折のこと。

「白魔のサポって何かオススメありますかね」
「三層の扉の当たりが分かるんで、白さんサポ狩よろです」
「了解しました~」

お互い何も言いませんでしたが、先方も多少は【えっ!?】って思ってくれていたとしたら僕としてはもう小躍りです。
確かに白魔道士、あの場においては一番サポがどうでもいいジョブですもんね。
まだ僕はサルベージ初心者の域を出ない身で、勉強させていただくつもりで色々な人のシャウトに乗っていますが、やり方も様々なら参加メンバーに求められることも様々で、なかなか面白いです。
いずれは自分でもどこかしら主催していけるようになりたいものです。
…なれるといいんですがw

学者の方は、過去から持ち帰られたグリモアも大分読み解かれて、新たな技術がまた現在に蘇ったといったところで、僕的には召喚士とも相性がよさそうなので今になってやっと本格的に手をつけてみた、という感じですね。
まだまだきれいな僕の本も、そのうちたまに見かける高位の学者さんのように、付箋や注釈でいっぱいにすることができるのでしょうか。
さしあたって、サポートジョブは黒でいいんだろうか?
そんなところから悩んでいるようでは、使いこなせるのはまだまだ先になりそうですけれど。

僕自身の近況としては、こんなところです。
さてそういえば近頃は、禁術使い共がまた新たな手段を用いだして、巷に混乱が広がっている模様。
他者が記した書をも、呪いをもって汚す所業…真に許しがたいものです。
どうか、皆様ゆめゆめお気をつけください。
(参考:●● RMT業者の垢ハックが多発している件13 ●●@2chネトゲ実況板)
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by Rdms_pride | 2008-03-22 21:08 | よしなしごと

時候の挨拶は大切にするべきでした

お久しぶりでございます。
気がつけば、年も無事に明けたばかりか、もうヴァレンティオン・デーの祝祭が始まっている有様。
いやはや、しまったしまったと言うところです。

くれぐれも申し開いておかねばならないことが。
今年は例年と趣向を変えて、ウルガランで御来光でも拝むのはどうかと思いついたのはよいものの、吹雪で全然視界がきかないのは仕方がないとして、同行者が絡まれたと思ったら僕も絡まれ、色々すったもんだした挙句に気がついたらすでに日が昇っていたので萎えて暫く筆を置いていた、などと言う事実はまったくないのです。
ええ。
ただちょっと、サポートジョブの修練が波に乗って、気がついたらかなり日が経ってしまっていただけなのです。

踊り子に始まり、少し休憩のためにからくり士と学者を、というのが昨年末の流れでした。
さてその後は順当に踊り子を37まで修め、次に着手したのは侍…というかコレも再開ですね。
やっぱり普通のパーティが一番! ということで参加希望を出してお声をかけていただいたり、自分でリーダーをしてみたり。
Lv25で八双、Lv30で黙想、Lv35で星眼、とにょきにょきアビリティが増えるLv帯で、大変楽しみながら駆け抜けたのですが、気を抜くとすぐに黙想できるのにしていなかったとか、心眼を使うときに星眼の構えを取り直すのを忘れてしまうとか…反省しなければならないことも多かったように思います。
ただ、巷で噂のサポ踊り子を、Lv32あたりで思いがけず堪能できたのはよかったですね。
ステップ・フラリッシュこそないものの、踊り子に勝るTP速度でケアルワルツを踊り、さらにWSを放っても黙想で補充が利く、となんだか良い事づくめで驚いてしまいましたね。
Lv75の人が踊るともっとすごいみたいです。
僕にそこまで侍を極める気がないのが残念ですがw

そんなこんなで、今は狩人をやっています。
こちらも37までのつもりでやっていますが、早く空蝉の術が使えるようになりたいものです。
代わりにサポ白でバストンラを唱えて、真正面から耐えてたり…振っててよかった強化魔法スキル(8段)。
Lv10代の頃はレジストし切れなかった上に引き際を計りかねて、ストンガ連打に押し負けたりもしたのですが、この頃は大分ミミズ狩りも安定してきた感がありますね。
コロロカの次はクフィム。
もちろん普通のパーティも機会があれば、是非! といったところでしょうか。

ところで、赤でも白でも召喚でもそんなに使わないようなサポートジョブをこんなに鍛えて、僕は何をしようというのでしょうね。
もはや手段と目的が入れ替わっている感もなくはないですが、楽しいのだから仕方ないのです。
そのくせ青魔道士に手を出すつもりは毛頭ないという…。
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by Rdms_pride | 2008-02-06 21:44 | よしなしごと

年の瀬ですね

モグハウス管理組合の規定が緩和されてからこちら、友人や親しい人たちを、モグハウスにお招きしたり、また先方のモグハウスにお邪魔させていただく機会が増えました。
先日も、かねてからじっくりと活動を進めておりました、「エルヴァーンに生まれた者として、いかに世に恥じることなく、紳士らしく過ごしていくかを考えるLS」の面々が我が家に集合して、まあこれからのジョブ修練の重ね方だとか、公の場でのサブリガの是非だとか(僕は非の立場を取っています)、くつろぎながら色々と談話に花を咲かせてみたり。
あんまり来客が多めだと、金魚やムーリシュアイドルたちがびっくりして隠れてしまうのは、そういう性格だから仕方がないとして…我が家への訪問三度目ともなりますと、部屋に入るなり我が家のベッドに向けて力いっぱいダイブをかます男がいるのはどうかと。
貴方のことですよジゼル殿。いや読んではおられないでしょうがw
確かに我が家のモグさんがベッドメイク上手なのは僕も認めるところであり僕ってなんて果報者なんだろうと思ったりもしますが、その辺りはさておいて、いい大人が家主の了解も得ずにそういう行為に及ぶのはどうかなぁと思わなくもなく…。
ああもういいです、今度彼の家にお呼ばれしたら、僕が彼の家のベッドでふかふかします。
それで手打ちです。文句は言わせない。

ところで最近、思い立つたびどこかへと踊りに行くのも疲れたので、気分転換にからくり士と学者に手を出してみました。
もとい、学者をやるために、序盤の円滑なサポートとして、からくり士を鍛えてみました。
色々な人から話を聞いて、からくり士の評判を随分とよく聞いたもので。
銘はKagekiyo。正しくは景清と書き表し、東国の説話に語り継がれる古の将軍の名なのだとか。
それはともかく、これはなかなかどうして、面白い。
最初はどうにも、セットしたアタッチメントの技を思うとおりに繰り出せずにいたのですが、指南書に首っ引きになりながらストリンガーを操り続け、Lv10で白兵戦フレームへとどうにか換装。
いくつかのアタッチメントを乗せ変えたところで、やっとうまく動いてくれるようになったときは、喜びもひとしおでしたね。
此度はここで一区切り、ということでジョブチェンジしてしまったのですが、機会があればもう少し上の方を目指してみたいと思いました。

で、からくり士をサポートにつけて、改めて学者を開始。
景清殿が盾を務めてくれるお陰で、序盤から同じくらいの強さの相手にも躊躇うことなく打ちかかっていけて、スムーズな滑り出しとはなったのですが…。
学者らしいことが何にもできないというのが、なんとも侘しいものでしたね。
ケアルがLv4でやっと使えるようになったときは安堵しましたが、これからの前途を思うと、大戦終結後に役目を終えた軍学者達が歩んだ道の事にまで考えが及び…いえ、やめておきましょう。
少なくとも、今ここにある二冊の書物にしたためられた智の数々は、あまたの賢者の手を経て綿々と練り上げられ、受け継がれてきたものなのですから。
それを役立て、実戦のなかで現在に合うよう更新し、また次へと受け継がせることこそが、現在にこの書を持ち帰ってきた者達の役目になるのではないかと、僕はそう思うことにします。

などとつらつらと書きましたが、今年ももう少しで終わり。
折角だからこれらを来年の抱負に代えて、締めることにしましょうか。

それでは、皆様もよいお年を。
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by Rdms_pride | 2007-12-30 14:07 | よしなしごと

理想は遙か遠く

ハロウィンの交霊祭も終わり、いまや巷ではモーグリ達の妙な論争から始まったへんな催し物が冒険者の世間を騒がせているようですが、なんだかあまり興味が湧かない僕だったりします。
あれしきのことで当座の優越が決められたとて、真実はそんなところにはないのですから。
まあでも、噂のメガネくらいはもらっておこうかと思いますw

さて、最近ですが侍の修練もLv20台中盤へと差し掛かり、サポ忍者での空蝉が解禁されましたので、まあ軽くワーム族でも槍衾にして弓術も鍛えながらさらに邁進するべし! …と思っていたのですが…。
結果から言うと、あろうことかクフィムあたりの種にストンガ連打で返り討ちに遭い、フテ寝しておりました。
どうしてシーフや戦士・暗黒騎士のときは普通に狩れたのになぜなんだぜ? と首を捻り、

「ブラッディボルトがないからじゃないですかね」

レミネスからの指摘を受けてその厳然たる差に思い至ってからは、そんな事にも気づかなかった自分の不明にも恥じ入り自己嫌悪に陥る始末。
こんなことではいけない、とは思うのですが…どうにも侍の修練に足が向きにくくなってしまっています。
ここは一発、久々にリーダーでもやってちゃんとした編成のパーティを組んで、ユタンガ方面で大暴れでもしたいものです。


そういえば、裏リーダーが最近「海NMやろうぜ!」と息まいております。
実のところ、もう二種くらいと相対したのですが、なかなか僕が今まで接してきた連中とは戦い方が異なり、毎週ごとに分析と反省に明け暮れる次第です。
新たに世界が移り変わる日に備え、装備や戦術の幅を広げ、自分だけではなく各メンバーをも鍛えていこうという意図なのでしょうけども、付いてく方はなかなか大変…w
死ぬまで百烈拳、とかいうふざけた能力を持った奴との壮絶な追いかけっこを経て、これまでの後衛的なアプローチだけではなく、受けて耐える装備の重要性にも気づかされたり。
手始めにボストーニュ監獄でスアーシロップを捜索、ジェリーリングを一気呵成に強奪してきました。
他にはどんなものを揃えたらよいやら…ああ、金策も頑張らないと。

僕が落ち着く日々というのは、まだまだまだまだ遠そうです。
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by Rdms_pride | 2007-11-14 18:33 | よしなしごと

ズヴァール城貯金

どうも、お久しぶりです。
ここしばらく、手記を取るのもおろそかにして、まあタイトルのような事に勤しんでおりました。
まあ小銭はもとより、印章集めと、召喚士としての立ち回りを鍛えるのが主目的ではありましたが…。
なんだか、かつて赤サポシーフで篭ったときよりも、色々と負担が少なかったように感じます。
その代わり、ちょっと何かをしくじると簡単に死線へと追いやられてしまうのですけどね。

いろんな人に見咎められては、「何してるのー」とか「最近住み込んでるよね」とか声をかけられていたものでしたが、その甲斐ありまして、属性杖が光属性を除く7本、全てをHQ品に買い換えることができました。
赤魔道士だけやってるのでしたらまあ弱体魔法に使うものだけでよかったんですが、召喚士的には召喚獣の維持費に関わってきますからね。
いやはや、我ながらよくやりぬいたと思いますw

ということで、腕試しとばかりに、単身ル・アビタウ神殿にのりこみ、オーラポット割りに挑戦してきました。
Lv73の時点で、庭にたむろしているスプリンクラーとはなんとなく戦えていたので、丁度~強そうな相手と、強そうな相手~とても強そう、の差はあるものの、こちらもそれなりにパワーアップしたわけですから、と割と気楽に向かった僕でしたが…。

サポートジョブは白魔道士、主に行使した召喚魔法はラムウ。
主力はカオスストライクで、壷系のモンスターに対しては効果抜群、ということに一応なっていますね。
まあ結果から言いますと、やれなくはないですが、なかなか綱渡りを強いられる局面も多かった、と言った所でしょうか。

強そうな相手であれば、ほぼ魔力を二割程度残して撃破できる事が多かったのですが、これがとても強そうな相手にシフトすると、魔力を空にするギリギリくらいでの撃破が多くなります。
底を尽きかける程度であればよかったのですが、カオスストライクの入りが浅く、しばしばカーバンクルを呼び出して逃げ回りながら耐えるはめになったのはいただけませんでしたね。

最終的にはなんだかそのギリギリ感に高揚めいた感情すら芽生え始めて、ひょっとしたら僕はマゾなんじゃなかろうかと恐ろしい考えまで浮かんできましたが、転移装置がある部屋で休憩を取っていたら扉が閉まってしまい、戦えないLvの壷が居るところにしか行けなくなってしまったので、危険な境地に至る前に撤収と相成りましたw

思うに今回戦いが安定しなかったのは、自分の召喚魔法スキルが未だに限界値まで届いていないことと、メリットポイントによる強化が未だに中途半端なのもあったと思います。
さしあたって物理命中率を安定させようとは思うのですが、はてさて。
白魔道士も並行してやっているので気の長い修練になりそうですが、くじけないで地道にいきたいものです。

あ…そうそう、ロ・メーヴの水は出ませんでした。
やはり世の中そうそう甘くはありませんね。


そういえば、腐れ禁術使い共の文書テロが、近頃また激化している模様です。
個人の文書はもとより、広く情報を共有するべく纏められた、各ジョブの指南書等にまで手を出してくる有様…管理に当たる司書の皆様の苦労が偲ばれます。
皆様も、よく見知った書を読み返すにあたっても、ゆめゆめ油断なさりませんように…。
(参考:wikiが業者に荒らされたら報告・修正するスレ @2chネトゲ実況板)
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by Rdms_pride | 2007-10-09 19:28 | たまには冒険者っぽく

広く開けよ、幻界の門

某月某日某時刻、ソ・ジヤでのENM討伐において、とうとう召喚士のLvが75になりました。
いやあ、長かったです。
召喚士としての装備品収集も並行しながらの修練でしたので、時には余りの捗らなさに自宅で書物の世界に逃げ込むことも多かったものでしたが、こうしてやり遂げてみると、やはり言いようのない充実感というものがありますね。

しかしながら、PTでの修練というものを、正直Lv70台になってからは二度しか経験しておらず、修練そのものはウルガランでのスノール爆破・ル・オンの庭でのスプリンクラー破壊・各地でのENM討伐しかやっていないに等しい状況でした。
これは文章として纏めても僕自身があまり楽しくないので、ここはひとつ、召喚士として修行しながら集めた装備品についての話なんかをしたためていこうかと思います。

1.陰陽師浄衣
Lv73にて入手。先だって加入させていただいていた、互助会LSでの活動により。
一定周期でロ・メーヴに出没するシキガミウェポン(シキガミって…式神、ですよね?)の活動周期を精密に捕らえ、毎回都合がつく人同士で連絡を取り合いながら集合。
時には深夜の3時、またあるときは朝の7時…魔物が人間の生活時間の都合を気にかけてくれるようなことなどあるはずないのは折込済みなのですが、(自分が都合をつけられたとき)いつ行っても他にライバル団体が必ずいたのは、なかなか辟易したものでした。
召喚士というジョブの性格上、他のジョブを修めている人も多いものの、やはり前衛の層が薄い日もあり、そんなときは僕といえどもLv1のサポ狩で出撃することが多々…他のシチュエーションではなかなか役立たないであろう豆知識の数々も得ることができ、取得できたときは召喚士が云々よりも、なんというかコレを乗り越えた自分はもう大抵の事には動じない! といった心地でしたね。
世界の在り様が移り変わった折に、活動周期を少し見失ってしまいましたが、また新たなメンバーさんが加入したら、この活動も再開することでしょう。
もう少し、この借りを返すべく、頑張りたいところです。

2.ラストラムパンプス
Lv74にて入手。野良での討伐ツアー参加により。
叫んでいるのを聞いて応募したときにはまだ最初の方だったのですが、後日リーダーさんのサーチコメントを確かめたところ、「お手伝い様募集」となっており、少しばかり不穏な気配を感じたものでしたが…。
当日僕自身は白魔道士での参加。蓋を開けてみれば、なんと怒涛の13連戦w
とは言えリーダーさんが事前に参加者のみんなが可能なジョブを聞いて、上手く編成を行っていたので、それほど苦労をすることなく、全行程をこなすことができました。
どちらかといえば召喚士よりも白魔道士での活動で助かる品ですが、召喚してない時の装備として、ウッドレデルセンから履き替えた記念ということで。
フィーラーアントリオンとアラストールアントリオン、初戦では最初のWSで呼び出されたのに、第二戦では召喚されるまでに実に9匹あまりもハズレの雑魚を相手にすることになったり、ムラっ気の強さは評判どおり。
いかに事前の打ち合わせどおりに役割分担を遂行するか、という団体戦の能力を試されたように思います。
あと、バブレクラとバストンラをバカにしちゃダメです。

3.EKピガッシュ+1
Lv72にて入手。定例のリンバス踏査により。
素材自体はもうLv70の頃に揃っていたのですが、このあたりで金庫がにっちもさっちも行かない状況に陥り、辛抱たまらんということで打ち直しに出してしまっていました。
それから2Lvあまり、常に持ち歩いて、履けるようになる日を待ち遠しく思っていたわけですが…。
Lv59でバーミリオクロークを解禁したときも思ったのですが、維持費が1違うと、短時間では微々たる差でも、長時間召喚を維持したまま活動するときは、大きな差になることを思い知らされますね。
ただ、維持費が軽くなった分MPを余計に使えるかというとあまりそうでもない場合が多く…油断はやはり禁物のようです。

目だったところではこんなものでしょうか。
エボカーリングとカーバンクルポールの話はこの前書いてしまいましたしね。

さて、Lv75になったばかりで喜んでもいられません。
特殊な場面での立ち回りを要求される事も多いジョブですし、情けないことに未だに理解しかねている要素も多いです。
メリットポイントによる強化や、噂の獣人印章オーブ解封戦ソロなど、試してみたいことも山とあります。
サポートジョブ用の侍の修練と並行して、もっともっと使い倒して、彼らを理解していきたいと思います。
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by Rdms_pride | 2007-09-09 21:43 | たまには冒険者っぽく

最強の避暑地

あますず祭りが始まったようです。
属性杖を担いでウルガランに行こうとしたところで、モーグリ達が露天の設営をちょうど済ませた所に出くわし、品揃えの方を軽く覗いてみたのですが…まあ、微妙?
去年の祭りを見に来られなかった人向けなのでしょうね。
余談ですが、前々回くらいの手記であますず祭り、と書くべき所をどういうわけか星芒祭と書いてしまっていて、最近まで気づいてなかったみたいです。
慌てて直しました。なんて恥ずかしい…そんなに冬が恋しかったのか、僕は。
ところでラカポポダンサーズの人員ってあれ、どういう選考基準なんでしょうね?
タルタル以外の人が踊っているのも見てみたいものです。

まあそれはさておきまして、マネキンとエボカーリング、無事に両方入手することができました。
最後のマネキンボディはどうせLv20制限だし、ということでレミネスフェルシアさんが一戦だけ手伝ってくださいました。
相手は甲殻小隊、三匹のやたら硬いカニ…言うほどの事はなく、つつがなく勝利を収め、一緒に出たマネキンハンズはフェルシアさんに、他の戦利品はレミネスへ。
…紙兵代くらいは出てるといいのですが。特にレミ
なにはともあれ、大感謝です。

エボカーリングの方は、長老の枝をまだ届けていないと思っていたら、実は随分前に届けた事があったらしく、「有り難いんだけど…」とやんわり返されてしまったのでちょっと途方に暮れてみたり。
仕方がないので北サンドリア居住区ゲート脇の花壇の下の地面にこっそり挿してみました。
霊験あらかたなボヤーダ樹のパワーでするすると伸び始めたら面白かったんですが、あっさり守衛さんに回収されてしまったので【残念です。】

ともかく、これでLv71まで頑張る原動力がまたひとつ。気合いが入ります。
マネキンの方も早速置いてみたのですが…着せる服はあったけどズボンがない…w
はてさて、どうしたものでしょうね。

とまぁ色々と大きめの懸案が片付いたということで、またウルガランでのスノール爆破に勤しんでいました。
Lv69までは二つ目の山腹に分布するモロコ(Lv67~70)を相手にしていたのですが、今回はちょっと思いきってもう一つ上まで登り、アクセローク(Lv71~74)に挑戦してみる事に。
で、軽い気持ちで登ってみたまではよかったんですが…。
モロコ達は洞窟にほど近い樹氷のあたりに三〜四匹くらいでまとまっている事が多かったので、釣るのもその後のマラソンも非常にやりやすい相手でした。
ところが、です。
アクセロークの奴らと来たら、縄張り意識のようなものでもあるのかどうか知りませんが、非常に広範囲にばらけて、複数匹でまとまる事がないかのような暮らしぶりなんですね。
おかげでデーモンやタウルス共の視線をかいくぐりながらの移動に神経を使う事使う事…。
時にはスニークをかけなおして、ファハン(アーリマン族)の背中越しに攻撃の指示を行うような局面もあったりで、よく言えば刺激的、悪く言えば心臓に良くない環境でした。
そろいも揃ってアクセローク達よりも数段強いものだから、戦闘中に絡まれた日にはまず、リレイズのお世話になる事請け合いです。
ただ、デーモン共の密度自体はそれほど高くなく、岩壁沿いに歩けば出くわす可能性そのものもだいぶ下がるので、円周レーダー内に他の敵影がない状態で戦う事に気をつければ、始めの印象よりも戦いやすくはあると思います。
慣れればオイル・パウダーの出番もだいぶ少なくなるはずです。
焦らず修練を重ねて行きたいと思います。

下界では暑い日が続きますが、ウルガランの環境に慣れすぎて帰って来た時に体調を崩したりしないように、気をつけたいものですね。
それより先に凍死について心配するべき? …ごもっとも、です。
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by Rdms_pride | 2007-07-27 11:25 | たまには冒険者っぽく